はぴねすスタディ

学習型放課後等デイサービス

小学校就学後から18歳までの子どもに療育を提供する施設です

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学習型放課後等デイサービス
【はぴねすスタディ】

学習療育型放課後等デイサービス「はぴねすスタディ」は、小学校就学後から18歳までの子どもに療育を提供する施設です。わたしたちは、学習・SSTを中心とした学習支援を行うことで、学習に課題を持つお子さまに対し、「学ぶ楽しさ」「学ぶことの大切さ」を追求し、自ら考え行動できる力を身につけることを目的とした育成を行っています。
「子どもたちの明るい未来をつくる」ために、スタッフ一同全力でサポートさせていただきます。


⼦育てに関するこんなお悩みありませんか?

  • 文字の読み書きが苦手
  • 集中力が続かない
  • 人の話を聞くのが苦手
  • 約束を守るのが苦手
  • 情報の整理が苦手

Reason to chosen 選ばれる理由

Point01

公文式

公文式は、お子様の学力向上に効果的な学習法として多くの保護者様から支持いただいております。その理由は、個人別指導であるためお子様の個性に合わせた学習プランを作成できる点や、正確かつ迅速な指導であることなどが挙げられます。さらに、独自のカリキュラムや学習の習慣を身につけることができるため、お子様の学力向上だけでなく、将来的な能力の向上にもつながります。

はぴねすスタディは、(株)公文教育研究会と契約を締結しており、正式な認可施設として公文式教材の提供を受け、指導・運営等のサポートを受けております。

Point02

最新のVRトレーニング

VR(バーチャルリアリティ)を導入することで、子供たちの興味を引き、より深い学びを提供しています。VRを活用することで、子供たちは新しい世界に没入し、興味の幅を広げることができます。また、VRは教育にも応用が可能で、より体験的な学びを提供することができます。子供たちは、VR空間で実際に体験することで、より深く学びを理解することができます。さらに、VRは子供たちの創造力を刺激し、自由な発想力を養います。

Point03

宿題サポート

お子様の宿題に悩まされている保護者様に向けて、私たちの施設では日々の宿題を効率的に進めるためのサポートも行っています。お子様たちは、スタッフと一緒に宿題に取り組むことで、自信を持って学習に取り組むことができます。また、親御様での宿題にかける時間を減らすことができ、その他の子育てに集中することが可能です。

Point04

SST(社会的スキルトレーニング)

福祉事業部では未就学のお子様から成人までの支援を行っております。ライフステージに合わせて必要なSST(社会的スキルトレーニング)を実施しております。

学習型放課後デイ(スタディ)ではVRを用いたSSTの指導ができます。加えてくもん学習では、「先生の指示を聞く」「先生に提出する」「丸つけしてもらう」などのマナーのSSTも学べます。

Point05

顧問アドバイザー

山内 康彦先生(学校心理士・ガイダンスカウンセラー)

専門は特別支援教育と体育。
岐阜県の教員を20年務めた後、教育委員会で教育課長補佐となり、就学指導委員会と放課後子ども教室等を担当。その後、岐阜大学大学院で学び、修了後小中高・特別支援学校の専門職修士となる。
学校心理士やガイダンスカウンセラーの資格も取得。現在は、私立学校に勤めながら、学会発表や各県での講演会活動を積極的に行っている。現場目線で、具体的な解決策を提案する講演会は各地で好評を得ている。
著書には「体育指導用教科書(学研)」等多数あり。


田中 聡先生(人財育成コンサルタント・合同会社サンクスシェア代表社員)

教師経験20年を経て、障がい者支援及び障がい者相談員を計10年経験し、平成28年4月、福祉に携わる職員の人財育成の仕組みづくりを目的に合同会社サンクスシェアを起業。現職教員中に鳴門教育大学院にて修士(心理学系)を取得。
強度行動障がい勉強会主催(強度行動障がい者グループホームにて直接支援中)などの活動も行う。
教員時代の人の成長に関わる経験 に加え、障がい児者支援の直接経験(現在も継続中)、さらには、障がい児者の相談業務に携わる経験をもと に、障がい児の成長支援について、子どもから大人を見通し、総合的にコーディネートするとともに、その支援に携わる福祉職員の人財育成を同時に進めていくスタイルを持ち味とする。

Welfare 施設紹介

Flow 施設利用までの流れ

お問い合わせ

まずはお気軽にご相談ください。

店舗管理責任者と面談

店舗管理責任者とお客様で面談させていただきます。
お客様のご要望に応えることができるかどうかなどの相談を承りさせて頂きます。

申請手続き

お住まいの市役所内の子育て支援課で手続きを行います。
申請手続きが完了後サービス開始となります。

市の調査員による家庭訪問

・お子様の状態
・保護者としてサービスを利用したい日数・時間数など
 ※月間の利用可能日数が決定されます

通所受給者証の交付

通所受給者証には、支給決定期間、利用できるサービスの種類と支給量、
利用者負担上限月額等を記載してあります。
 ※受給者証は基本的に1年更新です。

ご契約

通所受給者証を持参してご来所ください。
ご契約後、利用日数に応じてすぐにご利用になれます。
スタッフがヒアリングを行い、支援計画に基づきご相談の上、ご提案させていただきます。

Question よくあるご質問

Q

障害者手帳や療育手帳は必要ですか?

A

各自治体が発行する通所受給者証があれば、障害者手帳や療育手帳が無くても利用することができます。また、相談支援専門員に直接ご相談いただくと手続きなどサポートをしてくれます。

Q

利用前に相談することはできますか?

A

無料相談会、体験会を受付しておりますので、事前にご希望の施設までご連絡下さい。

Q

利用料金以外にも費用はかかりますか?

A

基本的にはかかりません。
ただし、任意の特別活動に参加された場合の料金や交通費は別途必要となります。
※特別活動例:芋ほり代200円 陶芸教室の焼き物代500円等

Q

他の事業所を利用していますが、利用できますか?

A

ご利用頂けます。ご利用をお考えの際は相談支援専門員に直接ご相談ください。
事業所でも随時ご相談を承っております。

Q

兄弟で利用する場合は、料金が倍になるのですか?

A

いいえ。月額上限金額は1世帯あたりの金額になりますので、
兄弟でご利用されても毎月の負担額は変わりません。(ただし市への申請が必要になります)

Q

送迎はやっていただけますか?

A

行っています。お近くの事業所から片道30分以内の範囲を送迎範囲としております。
その他の地域の方もご相談に応じさせて頂きます。送迎は学校へのお迎えやご自宅等に送迎を行っています。

Q

小学校や相談専門員との連携はしてもらえますか?

A

保護者の方や学校の先生からご希望があれば、お子様の様子について情報共有を行なったり、学校の先生にはぴねすでの様子を見学してもらうことが可能です。お子様が利用する各施設と連携を取ることで、相乗効果が期待できます。

Q

何歳から通えますか?

A

放課後等デイサービスは小学校入学から高校卒業までご利用が可能です。

Q

障害の診断を受けていなくても利用ができますか?

A

受給者証の交付を受けている方が対象になります。
手続きについてくわしくご説明いたしますのでご相談ください。

Q

施設を2か所利用の場合、利用料金はどのようになりますか?

A

2つの事業所を併用する場合も、支払う利用料は受給者証に記載された負担上限月額までです。
仮に何か所か利用したとしても、利用料金のお支払いは受給者証に記載された負担上限月額までとなります。

Q

発達障害と診断され、親としての育て方に自信が持てなくなってしまいました。

A

発達障害は、脳の機能障害であり育て方には関係ないと言われています。何らかの障害のある子どもにとって、早期にその困りごとに気づき、その困難を乗り越えやすくしたり、周囲の支援を受けたりすることがとても重要です。はぴねすでは、そのための方法を学ぶ支援を行います。苦手分野に対しピンポイントに指導を行い、得意分野に対しては可能性を広げていきましょう。また、親御さんが自信を無くしてしまうとお子さまの気持ちが不安定になってしまいます。悩みを抱え込まないためにもご遠慮なくご相談下さい。

Q

送迎先を祖父母の家にしてほしいのですができますか?

A

送迎可能でございます。送迎対象の地域内であれば対応できます。ご相談ください。

 

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